独立行政法人医薬品医療機器総合機構 平成 20 年 3 月
... 情報システム管理等対策本部決定 ... 日一部改定)及び「独立行政法人等の業務・システム最適化実現方策」(平成 17 年 6 月 29 日各府省情報化統括 ... 柱としており、それぞれ以下のようなシステムを活用し業務を実施している。 ...
http://www.pmda.go.jp/guide/jyohokokai/kohyo/file/erpsystem.pdf
市役所税務担当者[滞納整理担当者]の方へ電算システムに対する質問です。
例えば、滞納者が分納誓約し、毎月2万円分納付する場合で 過年度の市県民税3期分 19000円 督促100円 延滞金2600円分から今月分の2万円の納付書を発行し、徴収する場合、 延滞金1700だけ徴収出来ず未納として残すてしまいます、しかし、次回納付書発行時は本税19000円の収納が完納したせいで前回未納の1700円がシステム上、延滞金として表示されません。
その為私どものシステムではその未納の延滞金はシステムのメモに残したりして徴収したり、又は徴収出来なかったりと公平性に欠けてますが、他の自治体のシステムはこの件についてどう対応してるのでしょうか?
あと、私は税務担当新米で無知な質問ですが、上記の期の19000円の税額、100円でも未納がある場合延滞金計算の基礎額は完納するまでは19000円で私共のシステムでは計算するのですが、これは税法や条例に基づくと当然のシステム計算ですよね?
[延滞金の計算根拠は完納又は未納の判断ですよね?
]上記の2件について各自治体職員の皆様ご教授願います。